コーヒーとの出会い、LILCRIBのルーツ

コーヒーとの出会い、LILCRIBのルーツ

Hello! LILCRIBCOFFEEのTamakiです!

今回は、タイトルの通り
"珈琲との出会い" について綴っていきます


2016年 Starbucks Coffee japan

一番最初のコーヒーとの出会いは、大学時代のアルバイト先のSTARBUCKS

しかしながらこの頃はコーヒーに一切興味はなく。笑
スタバの接客や商品に魅力を感じての入社でした

ラテアートとの出会い

ある日、先輩がラテアートを教えてくれたことをきっかけに
コーヒーにも少しづつ興味を持つように...

"同じコーヒーでも、ラテアートをすることでお客さんに+αの幸せを届けられる!"

そう思えた瞬間に、私のスイッチはONになり、それ以来全力で練習に励みました笑
あと純粋にラテアートの練習が楽しかった

 

(当時のラテアート記録)

 

 

2019年 Australia留学

2019年から2020年の約1年間オーストラリアに留学していました
現地でたまたま飲んだコーヒーに衝撃を受け、珈琲の魅力にどハマり。

そこから勉強を始め、今に繋がっています。

オーストラリアは、コーヒーが日常の一つになっている「カフェ文化が盛んな国」です
その為、バリスタ(コーヒーを作る人)は競争率の高い人気な仕事

 


そんなことも知らずに、バリスタを目指すことになり、社会に揉まれ(笑)
想像以上に大変だったけれど、充実した留学生活を送ることができました。

数年経った今でも色褪せない、大切な思い出🌹

最終的には環境とご縁に恵まれ、
現地で働きながらスキルを身につけることができました

(現地のカフェで働いていた時のラテアート、成長してる!)


珈琲屋になって感じること

私は、珈琲の魅力に気づいてから、日常が豊かになりました

カフェによって味わいや接客など、全く異なるので、毎回ワクワクします
そして何より、カフェに訪れると、思いがけない出会いや発見があったりします

嗜好品して味を楽しめるのも魅力の1つですが、
私の中で珈琲は、 "人と人を繋ぐもの" としての魅力をとっても感じます

珈琲が繋げてくれた出会い、経験が沢山あります

だからこそ、LILCRIBCOFFEEが珈琲を通じて、人との出会いを生んだり、
コーヒーの魅力に気づくきっかけを作れるようになりたいと思っています:)

次回

留学中のお話をします:)
読んでいただいた皆様ありがとうございました!

LILCRIBCOFFEE / Tamaki

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